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立川の小さな教会(日本基督教団 西東京教区)

2022年05月01日週報より

教会からのお知らせ

  • 今週の祈り会(7日)は通常通り開催します。道家牧師は8日(第2主日)青梅教会の奉仕となります。今後暫くは、第2主日に青梅教会の礼拝奉仕と役員会(長老会)の開催の責任を担います。よろしくお支えください。
  • 先週26日(第四火曜日10時半~12時)に開催した「なつめやしの会」(旧:老いはちっともこわくない)には9名(会堂6名オンライン3名)の方の参加がありました。次回は5月31日(第5火曜日)に開催します。ご予定ください。
  • 5月の月報を配付しています。ご覧の上、奉仕などよろしくお願いします。

教区・教団から

  • 本年度の教区総会は書面開催(5月29日開催)となりました。以下のように准議員登録をします。教師准議員「道家紀一」「平澤基幸」「永瀬よし子」、信徒准議員「岡田和子」とします。ご承認ください。
  • 今週は「東京新生教会」をおぼえます。創立は1988年、東久留米市2-9-15。佐々木千沙子牧師が牧会されています。「コロナ禍にありながらも、2022年度は教会組織の活性化と家族・地域伝道、CSユースの育成に力を注ぐことを祈りの課題師とします。」が祈りの課題です。

2022年04月24日週報より

教会からのお知らせ

  • 先週の「復活祭主日(イースター)礼拝」は多くの方々と喜び祝うことができ、感謝いたします。復活の主の導きに従って歩んで行きましょう。
  • 本朝は、道家牧師は青梅教会にて奉仕しております。説教は永瀬伝道師、祝祷は平澤牧師が担当します。
  • 今週26日(第四火曜日10時半~12時)に「なつめやしの会」(旧:老いはちっともこわくない)を開きます。オンラインでの参加も出来ます。奮ってご出席ください。また、伝道所の会員外の方にもご案内ください。
  • 今週の祈り会(4月30日)は、道家牧師が不在のため、休会といたします。
  • 5月の月報を配付しました。ご覧の上、ご奉仕などよろしくお願いします。

教区・教団から

  • 本年度の教区総会も書面開催となりました。准議員登録をします。次週礼拝後、確認いたします。
  • 今週は「清瀬信愛教会」をおぼえます。創立は1948年、清瀬市梅園2-5-15。竹前治牧師が牧会されています。「高齢化が進み教会に来られない方々が多くなっています。また子どもたちもCSには来ていません。高齢者、子どもへの伝道が課題です。」が祈りの課題です。

2022年04月17日週報より

教会からのお知らせ

  • 本日は「復活祭主日(イースター)礼拝」をささげています。主イエスのご復活を心から喜び祝いましょう。「日本伝道推進を祈る日」でもあります。
  • 礼拝後、愛餐会の代わりにイースターエッグとお菓子セットを配ります。どうぞお持ち帰りください。
  • 次週から主日礼拝に戻りますが、5月26日(木)「主の昇天日」を迎えて、6月5日(第一主日)に聖霊降臨祭(ペンテコステ)の礼拝をささげます。
  • 次週4月26日(第四火曜日10時半~12時)に「なつめやしの会」(旧:老いはちっともこわくない)を開きます。オンラインでの参加も出来ます。奮ってご出席ください。また、伝道所の会員外の方にもご案内ください。

教区・教団から

  • 教区常置委員会の報告が終わりましたので、「からしだね伝道所の報告」と「2021年度決算報告」を配付します。新年度も伝道の御業に仕えましょう。
  • 今週は「清瀬旭が丘教会」をおぼえます。創立は1978年、清瀬市旭が丘1-278。猪野正道牧師が牧会されています。「教会学校、子ども食堂、聖書を学ぶ会、幼稚園の働きを通して主日礼拝に繋がる方が起こされますように」が祈りの課題です。

2022年04月10日週報より

教会からのお知らせ

  • 本日は「棕櫚の日礼拝」をささげています。「受難週」を過ごします。14日(木)は「洗足木曜日」、15日(金)は「受難日」を迎えます。主の復活の日(17日)まで、十字架の主のご受難をおぼえて過ごしましょう。
  • 次週は「復活祭」(イースター)礼拝を祝います。聖餐式を執り行います。祈りの備えをもってご出席ください。
  • 本日、永瀬よし子伝道師は、青梅教会の奉仕に遣わされています。お祈りください。道家牧師は、24日(第四主日)に青梅教会での奉仕です。

教区・教団から

  • 明日、教区常置委員会が開かれます。道家牧師が陪席して、伝道所の報告をいたします。新年度も教区の諸教会伝道所の歩みと共に励みましょう。
  • 西東京教区だより第66号を配付しています。お読みいただき、教区の様々な働きを知って、お祈りください。
  • 今週は「清瀬みぎわ教会」をおぼえます。創立は1951年、清瀬市清戸2-6-9。和田道雄牧師が牧会されています。「コロナの為に限定的な礼拝が続いています。礼拝を共にささげられない高齢者や持病をお持ちの方々が豊かに支えられますように」が祈りの課題です。

2022年04月03日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第五週に入ります。次週は「棕櫚の日礼拝」です。十字架の主イエス・キリストの姿を益々仰ぎみつつ祈り過ごしましょう。
  • 先週の礼拝後に話し合ったことを基に、今年度も歩み始めます。青梅教会の応援など、教区の教会(伝道所)としても仕える一年となります。
  • 永瀬よし子伝道師は次週(10日)青梅教会の説教奉仕に向かいます。お祈りください。道家牧師は24日(第四主日)青梅教会での奉仕となります。
  • 先週29日(火)に開催した「老いはちっともこわくない」には8名の方の出席がありました。4月から会の名前を「なつめやしの会」に変更します。

教区・教団から

  • 2022年春季教師検定試験合格者が正式に承認されました。補教師検定試験32名、正教師検定試験5名が合格しました。永瀬よし子伝道師も合格されました。教区と相談して、按手礼式と牧師就任式を執り行います。
  • 今週は「東久留米教会」をおぼえます。創立は1961年、東久留米市南沢3-5-24。石田真一郎牧師が牧会されています。「三密を避けるため、礼拝を2回に分けています。受洗する方々が起こされ、神様に喜ばれる礼拝を毎週献げることができますように」が祈りの課題です。

2022年03月27日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第四週に入ります。十字架の主イエス・キリストを益々おぼえて祈り過ごしましょう。
  • 本日礼拝後、次年度に向けて、計画や予算について話し合います。短く行います。ご予定ください。4月から青梅教会代務者を道家牧師が担うことになります。伝道所も協力してゆく体制を整えたいと思います。
  • 4月の月報を配付しました。4月17日(第三主日)にイースター(復活祭)を迎えます。道家牧師は24日(第四主日)青梅教会での奉仕となります。

教区・教団から

  • 今月16日の夜半に発震した「福島県沖地震」は、一年前より大きな地震でした。修繕中の教会が再び被害を受けたとの情報も入っています。祈って支えてゆきましょう。
  • ウクライナ難民への支援金が始まりました。ご協力ください。
  • 今週は「ひばりが丘教会」をおぼえます。創立は1962年、西東京市谷戸町3-3-5。稲垣千世牧師が牧会されています。「コロナ禍の中をキリストの愛に生かされて生きる神の家族として隣り人と苦難を分かち合いながら信仰の歩みを続けていけますように。」が祈りの課題です。

2022年03月20日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第三週に入ります。主イエス・キリストの十字架の受難をおぼえて祈り過ごしましょう。また、本日は日本伝道の推進を祈る日の礼拝でもあります。全国の諸教会伝道所をもおぼえて祈りましょう。
  • 常置委員会への伝道所報告と会計報告(月次2月末)を配付します。ご覧ください。次週27日には次年度に向けた協議会を、礼拝後短く開きます。

教区・教団から

  • 教区の全体研修会が「コロナ禍における教区内教会と共に歩む」を主題としてオンライン開催されます。申し込まれた方は21日にご参加ください。
  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。また、ACTの要請に応えて教団社会委員会がウクライナ難民支援の募金を始ました。教団のHPにはクレジット献金もあります。
  • 今週は「境南教会」をおぼえます。創立は1953年、武蔵野市境南町4-6-16。貴田直樹牧師が牧会されています。「出席者を分散させるために始めた2度の主日礼拝とオンライン礼拝が祝されるように。教会に来ることのできないおもに高齢の方々に主の恵みがあるように。」が祈りの課題です。

2022年03月13日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第二週に入ります。主イエス・キリストの十字架の受難を、益々おぼえて祈り過ごしましょう。
  • 4月から1年間、道家牧師が青梅教会の代務を務めることが決まりました。説教応援他などで、教会を離れることが多くなります。担任教師の方々をはじめ会員の皆様方にも、様々な協力をお願いします。

教区・教団から

  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。また、ACT(A coalition of churches and church-related organisations working together to create positive and sustainable change in the lives of poor and marginalised people around the world.)の要請に応えて教団社会委員会がウクライナ難民支援の募金を始めます。
  • 今週は「相愛教会」をおぼえます。創立は1950年、三鷹市牟礼4-3-46。長尾大輔・ハンナ牧師が牧会されています。「昨年度、創立70周年を迎えました。これからも主に祈りつつ、この地で子どもたちと共に福音を証しする使命に応えることができますように」が祈りの課題です。

2022年03月06日週報より

教会からのお知らせ

  • 先週2日(灰の水曜日)から「レント(受難節)」に入りました。主イエスの十字架の受難をおぼえて祈り過ごしましょう。4月16日まで続きます。4月10日が「棕櫚の日礼拝」となり、受難週を過ごし、17日にイースター(復活祭主日)を迎えます。
  • 本日、道家牧師は青梅教会の礼拝に出席しています。4月1日から務める代務者の打合わせです。説教は永瀬伝道師、祝祷は平澤牧師が担当します。

教区・教団から

  • 教区全体研修会の申し込みは2月の末(28日)迄でしたが、申し込めるようです。奮ってお申込みください。
  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。ご覧の上、是非、祈りを合せて行きましょう。
  • 今週は「南三鷹教会」をおぼえます。創立は1952年、三鷹市新川6-35-4。吉岡喜人牧師が牧会されています。「礼拝堂と幼稚園舎を全面改築します。1階が幼稚園、2階が礼拝堂・集会室・牧師住宅になります。新しい革袋を主が豊かにお用い下さいますように。」が祈りの課題です。

2022年02月27日週報より

教会からのお知らせ

  • 今週の3月2日(灰の水曜日)から「レント(受難節)」に入ります。4月16日まで続きます。4月10日に「棕櫚の日」を迎え、受難週を過ごした後、17日にイースター(復活祭主日)を祝います。
  • 次週の主日(受難節Ⅰ)に、道家牧師は「青梅教会」の礼拝に出席します。4月から務める「代務者就任」の打ち合わせです。説教は永瀬伝道師です。
  • 3月月報、常置委員会への報告書と会計報告(1月月次)を配付しました。確認ください。ご奉仕など、よろしくお願いいたします。

教区・教団から

  • 先週の23日(水)~24日(木)に行われた2022年春季教師検定試験は、無事に終了しました。永瀬よし子伝道師は正教師合格の内定を得ました。お祈りを感謝いたします。3月末の教団三役会で正式に承認されます。
  • 教区全体研の申し込みが明日迄です。奮ってお申込みください。
  • 今週は「三鷹教会」をおぼえます。創立は1946年、三鷹市井の頭3-23-13。石井智恵美牧師が牧会されています。「今年75周年の記念誌完成と記念礼拝(12月5日)の遂行。時代のしるしを見分けつつ、今後もこの地で主イエス・キリストの枝として用いられますよう」が祈りの課題です。