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立川の小さな教会(日本基督教団 西東京教区)

2022年03月20日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第三週に入ります。主イエス・キリストの十字架の受難をおぼえて祈り過ごしましょう。また、本日は日本伝道の推進を祈る日の礼拝でもあります。全国の諸教会伝道所をもおぼえて祈りましょう。
  • 常置委員会への伝道所報告と会計報告(月次2月末)を配付します。ご覧ください。次週27日には次年度に向けた協議会を、礼拝後短く開きます。

教区・教団から

  • 教区の全体研修会が「コロナ禍における教区内教会と共に歩む」を主題としてオンライン開催されます。申し込まれた方は21日にご参加ください。
  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。また、ACTの要請に応えて教団社会委員会がウクライナ難民支援の募金を始ました。教団のHPにはクレジット献金もあります。
  • 今週は「境南教会」をおぼえます。創立は1953年、武蔵野市境南町4-6-16。貴田直樹牧師が牧会されています。「出席者を分散させるために始めた2度の主日礼拝とオンライン礼拝が祝されるように。教会に来ることのできないおもに高齢の方々に主の恵みがあるように。」が祈りの課題です。

2022年03月13日週報より

教会からのお知らせ

  • 「レント(受難節)」の第二週に入ります。主イエス・キリストの十字架の受難を、益々おぼえて祈り過ごしましょう。
  • 4月から1年間、道家牧師が青梅教会の代務を務めることが決まりました。説教応援他などで、教会を離れることが多くなります。担任教師の方々をはじめ会員の皆様方にも、様々な協力をお願いします。

教区・教団から

  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。また、ACT(A coalition of churches and church-related organisations working together to create positive and sustainable change in the lives of poor and marginalised people around the world.)の要請に応えて教団社会委員会がウクライナ難民支援の募金を始めます。
  • 今週は「相愛教会」をおぼえます。創立は1950年、三鷹市牟礼4-3-46。長尾大輔・ハンナ牧師が牧会されています。「昨年度、創立70周年を迎えました。これからも主に祈りつつ、この地で子どもたちと共に福音を証しする使命に応えることができますように」が祈りの課題です。

2022年03月06日週報より

教会からのお知らせ

  • 先週2日(灰の水曜日)から「レント(受難節)」に入りました。主イエスの十字架の受難をおぼえて祈り過ごしましょう。4月16日まで続きます。4月10日が「棕櫚の日礼拝」となり、受難週を過ごし、17日にイースター(復活祭主日)を迎えます。
  • 本日、道家牧師は青梅教会の礼拝に出席しています。4月1日から務める代務者の打合わせです。説教は永瀬伝道師、祝祷は平澤牧師が担当します。

教区・教団から

  • 教区全体研修会の申し込みは2月の末(28日)迄でしたが、申し込めるようです。奮ってお申込みください。
  • ウクライナの現状をおぼえて、日本基督教団として「議長メッセージ」と「平和への祈り―ウクライナとロシアを覚えて―」が教団公式HPに掲載されました。ご覧の上、是非、祈りを合せて行きましょう。
  • 今週は「南三鷹教会」をおぼえます。創立は1952年、三鷹市新川6-35-4。吉岡喜人牧師が牧会されています。「礼拝堂と幼稚園舎を全面改築します。1階が幼稚園、2階が礼拝堂・集会室・牧師住宅になります。新しい革袋を主が豊かにお用い下さいますように。」が祈りの課題です。

2022年02月27日週報より

教会からのお知らせ

  • 今週の3月2日(灰の水曜日)から「レント(受難節)」に入ります。4月16日まで続きます。4月10日に「棕櫚の日」を迎え、受難週を過ごした後、17日にイースター(復活祭主日)を祝います。
  • 次週の主日(受難節Ⅰ)に、道家牧師は「青梅教会」の礼拝に出席します。4月から務める「代務者就任」の打ち合わせです。説教は永瀬伝道師です。
  • 3月月報、常置委員会への報告書と会計報告(1月月次)を配付しました。確認ください。ご奉仕など、よろしくお願いいたします。

教区・教団から

  • 先週の23日(水)~24日(木)に行われた2022年春季教師検定試験は、無事に終了しました。永瀬よし子伝道師は正教師合格の内定を得ました。お祈りを感謝いたします。3月末の教団三役会で正式に承認されます。
  • 教区全体研の申し込みが明日迄です。奮ってお申込みください。
  • 今週は「三鷹教会」をおぼえます。創立は1946年、三鷹市井の頭3-23-13。石井智恵美牧師が牧会されています。「今年75周年の記念誌完成と記念礼拝(12月5日)の遂行。時代のしるしを見分けつつ、今後もこの地で主イエス・キリストの枝として用いられますよう」が祈りの課題です。

2022年02月20日週報より

教会からのお知らせ

  • 本日は「日本伝道の推進を祈る日」です。「信徒の友」3月号に掲載された石橋秀雄議長のメッセージを配付しました。4月から三巡目に入ります。
  • 本日礼拝後、短く協議会を開きます。青梅教会から道家牧師に「代務者」の依頼が来ています。からしだね伝道所全体で祈って支えたいと思います。

教区・教団から

  • 今週23日(水)~24日(木)に春季教師検定試験がオンラインで行われます。永瀬よし子伝道師が臨まれます。お祈りください。
  • 明日21日(月)に「教区宣教関係合同委員会」と、続けて「常置委員会」が開催されます。立川開拓伝道の計画も協議されます。お祈りください。
  • 教区主催の「信教の自由を守る日集会」として、「世に遣わされた者として」と題して、23日にオンラインでの集会が開かれます。
  • 今週は「武蔵野緑教会」をおぼえます。創立は1960年、武蔵野市西久保1-2-9。土谷良泉牧師が牧会されています。「生きづらさに直面している中、互いに連絡をとり、祈り励ましあうこと。病気療養中の方々とご家族が守られることを願っています。」が祈りの課題です。

2022年02月13日週報より

教会からのお知らせ

  • 次週は「日本伝道の推進を祈る日」です。「信徒の友」に、各教区が選んだ教会伝道所をおぼえて祈る企画は、4月から三巡目に入ります。「信徒の友」3月号に石橋秀雄議長がメッセージを寄せています。お読みください。
  • 今週15日(火)10:30~12:00の予定で「老いはちっともこわくない」を開催します。新しい会の名前も決めます。オンラインでの出席も歓迎です。

教区・教団から

  • 例年行っていた2.11集会は、オンラインでの集会に変更されています。2月23日(水)14:00~16:00に、「世に遣わされた者として」と題して、一人の信徒と三人の教師が発題します。案内を配付しました。参加を希望される方は、2月16日までに(東京府中教会:北村牧師)までにお申し込みください。オンラインの参加招待が送られて来ます。
  • 今週は「武蔵野扶桑教会」をおぼえます。創立は1958年、北村裕樹陣内大蔵牧師が牧会されています。「厳しい状況が続いている中ですが、昨年より礼拝の配信を開始しました。在宅礼拝を選択する方も多くおられます。一日も早い収束を願います。」が祈りの課題です。

2022年02月06日週報より

教会からのお知らせ

  • 今週の2月11日(金)は「信教の自由を守る日」です。日本国憲法20条に基づいて、わたしたちの国では、宗教活動をはじめ信条の自由が保障されています。しかし、80年前には、宗教活動や信条の自由が国家によって制限されていた時代がありました。再び、そのような時代に向かうことがないように祈りを合わせましょう。
  • 例年行っていた2.11集会は、オンラインでの集会に変更されています。「世に遣わされた者として」と題して、一人の信徒と三人の教師が発題します。案内を配付します。参加を希望される方は、2月16日までに記載の教会(東京府中教会)にお申込みください。
  • 「謝恩日献金」は26000円が献げられました。東北地方地震再建支援金は26272円が献げられました。感謝して報告いたします。

教区・教団から

  • 今週は「東美教会」をおぼえます。創立は1910年、武蔵野市吉祥寺本町4-19-9。陣内大蔵牧師が牧会されています。現住陪餐会員56名、礼拝出席27名、祈祷会出席4名 CS出席3名 予算900万円
    「この時代の中で『御心行う』とはどういうことか?問われている私達の、そして、教会の歩みが導かれますように。」が祈りの課題です。

2022年01月30日週報より

教会からのお知らせ

  • 先週25日の「老いはちっともこわくない」には会堂に4名の方が、オンラインで5名の方が参加しました。「心をいやす55のメッセージ」(柏木哲夫)の最初のメッセージを読み、「動の時間」(人間の時間)と「静の時間」(神の時間)を巡って話しをすることが出来ました。次回は2月15日(第三火曜日)に開催します。少しずつ“かたち”が出来て来ました。
  • 本朝、永瀬よし子伝道師は、立川教会の応援伝道で、説教奉仕をされています。お祈りください。立川教会は、3月末で、飯島信牧師が東北教区の浪江・小高伝道所へ転任されて、4月から保科けい子牧師(福島荒井教会)が赴任されます。近隣の教会として共に歩んでまいりましょう。
  • 2月の月報を配付しました。ご覧の上、ご奉仕などよろしくお願いします。

教区・教団から

  • 今週は「吉祥寺教会」をおぼえます。創立は1930年、武蔵野市吉祥寺本町2-14-19。吉岡光人、吉岡康子、友野富美子牧師が牧会されています。「コロナ禍にあって主日礼拝や諸集会に困難を来しています。このような状況にあっても、一人一人がしっかりと信仰生活を送ることができますように」が祈りの課題です。

2022年01月23日週報より

教会からのお知らせ

  • 先週の1月20日(木)に「立川からしだね伝道所」は創立(開設)記念日を迎えました。2013年の1月20日、当時の教区議長大村栄牧師を代務者に、「教区が開設した伝道所」として、旧会堂(立川通り沿いのビルの2階)から出発しました。信徒(現住陪餐)はゼロからの始まりでした。その後同年10月から、平澤牧師をはじめ教区内の教師に奉仕をお願いしながら、朝礼拝を開始しました。2014年4月から道家牧師が兼務主任担任教師として就任。2017年9月3日、現会堂の献堂式を挙行し今に至っています。教区の伝道の励みとなれるよう、ゆっくり着実に歩み続けてゆきましょう。
  • 今週25日(火)10時半に「老いはちっともこわくない」を再開します。「心をいやす55のメッセージ」(柏木哲夫先生)を読みはじめます。

教区・教団から

  • 今週は「本郷教会」をおぼえます。創立は1878年、杉並区上荻4-24-5、宮崎新牧師が牧会されています。「礼拝出席の困難な方のためにお祈りください。遠方の方、高齢の方、日曜学校の生徒たち。また主日礼拝が支えられるようにお祈りください」が祈りの課題です。

「老いはちっともこわくない」

  • 日時:2022年01月25日(火)午前10時半~12時
  • 場所:立川からしだね教会(伝道所)or オンライン(オンライン参加を希望する方はご連絡ください)
  • 立川市高松町3-2-1(立川駅北口から歩いて9分)
  • 電話:042-512-8308

明けましておめでとうございます。

とはいうものの、新型コロナウイルス感染症の拡大は、第6波を迎え気配です。

政府、都政の政策が問われていますが、それとともに忘れてはならないのは「高齢者への政策」です。

益々進む高齢化社会への対策は十分でしょうか?

今の時代に高齢者としてどう向き合って生きていけばよいのか?後ろ向きな話しではなく、前向きの話しをしませんか?

“高齢者の課題”は、一人で悩まず考えない!
皆で話すことが大切です!
いっしょに話してみませんか?お待ちしています。

※現在、会の名前について話し合っています。奮ってご参加ください。
※オンライン(zoom)での参加も受付けています。ご連絡ください。

立川からしだね教会(伝道所)
牧師 道家紀一(どうけのりかず)